夏の暑さが本格的になり、陽射しが強い日が続いておりますが陽射し対策はもちろん、夏場のコーディネートにおいて重要なアイテムのひとつとなるヘッドウェアの特集です。
メッシュキャップ、ハットなどの定番はもちろん最近の新興勢力のひとつベレーもおススメです。
今年の夏はどのヘッドウェアを過ごされますか?


▼COOTIE Panama Hat
日本のファッションシーンに深く根付いたヘッドウェアと言えるパナマハット。
こちらはエクアドル産の100%パナマを使用したオールアップタイプのハットになります。
太めのリボンと装飾の羽根がアクセントとなります。
シルエットも試行錯誤を繰り返し、深すぎない絶妙なものとなっております。
触れば分かるCOOTIEらしい質実剛健な素材感が男らしい夏を演出してくれるでしょう。



▼GDC linen beret
近年のヘッドウェアの勢力図を塗り替えるかのごとく、マストアイテムと目されるベレー。
こちらはGDCと帽子の老舗ブランドとして名高いCA4LAとタッグを組んで作成されたベレーになります。
素材のリネンを使用する事により、夏の暑い時期にもしっかり対応し、GDCの象徴でもある星の刺繍がアクセントになります。
シルエットをオーバーサイズにし崩すような感じで被るのがおススメです。



▼glamb GB cap
夏のヘッドウェアの代表格のひとつ、メッシュキャップ。
こちらはフロントの「glamb」の文字には厚盛の刺繍を施した豪華な仕様。
アイキャッチ―なデザインで夏場のお洒落を盛り立てます。


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